あっちの世界からこんにちは

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2014年 02月 08日

デポニア(Deponia) 攻略 3日目

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- 吊り下げてある鎖を2回調べると鎖を体で巻き取れるので、排出口から上に昇る。

昇った場所はごみ処理区画のようです。
ベルトコンベアで運ばれたゴミは、ディスポーザーの3つある投入口のうち,一番右側に流し込まれています。
真ん中の投入口の下部はパネルが無くなっており、歯車がむき出しになっています。

- スーツケースが近くにあるので、「靴下(socks)」と「食糧(provisions)」を取る。
- 道具から「食糧(provisions)」の豆を歯車の中に放り込む。すると投入口横のふたが開き、メンテナンス用のロボットアームが出てきて豆を除去する。
- アームが出てきている間に「靴下(socks)」をふたに被せて、ふたが閉まらないようにする。
- 完全に閉まらなくなったふたを開き、「アーム(robot arm)」を取り外して入手。
- 「アーム(robot arm)」を左側の導入口下部のパネルに使うと、穴が開く。

ここで、上段にゴール(Goal)と呼ばれる女性が現れます。
事情はよくわかりませんが、捕まる寸前のようです。
ルーファスは助けてあげようとします。

- パネルの穴を潜って上段に上がり、左側の操作席に移動します。
- 左か真ん中のレバーを操作すると、ゴールはゴミに巻き込まれ、ゴミと共にモノレールから落下していきました。

ルーファスは捕まり、その場でモノレールから下へ放り投げられてしまいました。
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# by arumam | 2014-02-08 13:31 | Deponia | Comments(0)
2014年 01月 29日

デポニア(Deponia) 攻略 2日目

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ポッドに乗り込み、それを射出装置で打ち出す計画のようです。

- まず、ポッドのドアを開ける。
- 座席下のパネルを外して、中にあるバッテリーを引き出す。
- できたスペースにスーツケースを押し込む。

- スロープ付近に立てかけてある「レンチ(wrench)」を取る。
- ウェンゼル(Wenzel)と一通り会話する。
- トニの家に入り、一番下の階の扉から出る。
- トンネルの入り口にハネックがいるので、一通り会話する。
- 郵便箱を調べ、道具から「レンチ(wrench)」を使って「郵便箱(mailbox)」を取り外して入手。

- ポッドまで戻る。
- 「レンチ(wrench)」を使ってポッドの座席を外し、代わりに「郵便箱(mailbox)」を取り付ける。
- 郵便箱の蓋を開けて、バッテリーを中に収納する。

- 右側にある射出装置の制御パネルを調べと、操作画面に切り替わる。
- レバーを操作して、標準をレールのオレンジの線が描かれた部分(一番上の左から2番目のブロック)に合わせる。

【標準の合わせ方】
レバーを[左下]-[右上]-[左下]-[右上]-[左下]-[右下]-[右上]-[左下]-[右上]の順で操作。 


- トニが現れるので、一通り会話する。
- 道具から「バーナー(torch)」で導火線に着火する。

そして射出…。
結果モノレールに引っかかり、鎖で吊り下げられた状態になりました。
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# by arumam | 2014-01-29 21:04 | Deponia | Comments(0)
2014年 01月 25日

デポニア(Deponia) 攻略 1日目

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クリックアドベンチャーゲームである Deponia を攻略しつつプレイしていきたいと思います。
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ルーファス(Rufus)はゴミだらけのデポニアにうんざりしており、脱出を計画しています。

- まずはスーツケースを開いて、携行品リストを確認します。
- リストには「ボルトカッター(bolt cutter)」「歯ブラシ(toothbrush)」「靴下(socks)」「食糧(provisions)」が書かれている.

まずはこれらの品物をそろえなければいけません。

- ベッドのクッションから「緑の靴下(green sock)」を入手。
- 右側の船窓の下から、「油ビン(oil can)」と「バーナー(torch)」を入手。
- 下の階に移動する。

- 左側のトイレの扉に「メモ(chafing chit)」が貼られているので取る。
- トイレのドアを開けた裏から、「ラバーカップ(plunger)」を入手。
- 傍の洗面台にあるコップから歯ブラシを取ろうとすると、床の隙間に逃げて(?!)拾うことができなくなる。
- 洗面台の隣のロッカーを開けて、「洗剤(detergent)」と「ボルトカッター(bolt cutter)」を入手。
- 右側のトニ(Toni)の部屋の扉を開けて入ろうとすると、ギロチンが落ちて来て入れない。
- ギロチンに「メモ(severe slip)」が貼られているので取る。
- さらに下の階に移動する。

- スロープの脇に箱があるが,取っ手が無く開けられない。
- 道具から「ラバーカップ(plunger)」を使って箱の板を外すと、中にネズミ穴が見つかる。
- ネズミ穴を調べて「ネズミ罠(mouse trap)」を入手。
- 側のシンクのボタンを押すと、「水入りの鍋(pot with water)」を入手できる。
- シンクに貼ってある「メモ(malicious memo)」と「フォーク(fork)」を取る。
- さらにシンクに「油ビン(oil can)」を使って中身を捨て「空ビン(empty can)」にする。
- 冷蔵庫に張られた「メモ(bitching post-it)」を取り、扉を開けて「黄色の靴下(yellow sock)」を入手。
- さらに壁に掛けてあるトニのコートから「青い靴下(blue sock)」を入手。
- 右側のソファーから「メモ(nagging note)」を取る。
- 道具から「空ビン(empty can)」をソファーに使うと食糧のワサビ・エンドウ豆が見つかり「食糧(can of wasabi peas)」入手。

- 右側のストーブを開けて「メモ束(bunch of notes)」を入れ、「バーナー(torch)」で火をつける。
- ストーブの上に「水入りの鍋(pot with water)」を置いて、中に「洗剤(detergent)」を入れる。
- 鍋の中に「緑の靴下(green sock)」「黄色の靴下(yellow sock)」「青い靴下(blue sock)」を全部放り込む。
- その後、「フォーク(fork)」で掻き混ぜて「ペアの靴下(pair o'socks)」を入手。

- 道具から「食料(provisions)」を「ネズミ罠(mouse trap)」にセット。
- 逃げた歯ブラシに使うと、捕まえることができて「歯ブラシ(toothbrush)」入手。
- これで必要な道具がそろったので、「ボルトカッター(bolt cutter)」「歯ブラシ(toothbrush)」「ペアの靴下(pair o'socks)」「食糧(provisions)」をベッドのスーツケースに詰める。
- スーツケースが閉まらないので、リストから「ボルトカッター(bolt cutter)」を選んで除外する。

これで出発の準備は完了となり、自動的に屋外へ移動します。
外にはウェンゼル(Wenzel)がいて会話となり、会話が終われば行動開始です。
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# by arumam | 2014-01-25 14:58 | Deponia | Comments(0)
2014年 01月 13日

Rogue Legacy

Rogue Legacy をご紹介。
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たいてい1回クリアで終わってしまうゲームが多いのですが、5周クリアしましたよw
Steam でも販売していましたが、こんかいはGOGで購入。

ゲームはローグライク(ダンジョンがランダムに自動生成されるタイプ)のゲームです。
プレイ感は悪魔城のような感じです。

特徴的なのは、死んだら次世代にお金や装備がそのまま引き継がれるというシステム。
1周クリアする頃には100代ぐらい世代交代しているでしょうw

また稼いだお金で拠点を強化して能力アップさせることができます。
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そのへんが良く出来ていて、アクション苦手な人も時間さえかければ、きちんとクリアすることができます。
自信がある人は、世代交代を少なくしてクリアなんかもチャレンジできますね。

これはかなりお勧めのゲームですよん。
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# by arumam | 2014-01-13 10:44 | ゲーム | Comments(0)
2014年 01月 08日

gone home

年末プレイしたゲームをご紹介。

海外で非常に評価の高かった gone home です。

1人称視点のアドベンチャーゲームです。
導入は、「主人公が1年ぶりに海外から実家に帰ってきたら、家族が誰もいない。」というところから。
家の中を探索し、メモ書きや日記などを集めて、何が起こったかを追体験していくゲームです。

事前調査まったく無しで、ホラーもしくはミステリーだと思って衝動買いしてみたわけですが、結果まったく違いました。
このゲームはストーリーメインで、オバケもでてこないし、謎もほとんどありません。
ではなぜ評価が高いのかというと、簡単に言えば、家族に起こった出来事を追体験することが、親近感やノスタルジックを刺激するからのようです。
海外ではありがちな生活感があふれているということでしょう。

問題は日本人がそれに共感できるかということです。
外国の人が「ぼくのなつやすみ」をプレイしても共感するのが難しいように、日本人でこのゲームに深く共感できる人はあまりいないのではないでしょうか。
プレイ時間も短めであっという間にクリアできるかと思います。

ちなみに、私はすばらしいというところはでは共感できませんでした。
(ノД`)
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# by arumam | 2014-01-08 08:19 | ゲーム | Comments(0)